10年振りのNBA王者に輝いたレイカーズ商品、1週間限定で全品10%OFF

激動のシーズンが昨日終わりを迎えました。

レイカーズ3勝1敗で迎えた第5戦、マンバジャージを着用しクローズアウトを狙ったレイカーズに対して、ヒートはそのロゴマークのようにバスケットボールに火をつけ意地で1勝を手に入れた。エース、ジミー バトラーはほぼフル出場、ベンチに座ったのはたったの48秒だった。主力選手を一人欠く中、満身創痍での勝利は代償が大きすぎました。

中1日で迎えた第6戦はヒートは明らかに精彩を欠き、レイカーズは前半終了時に30点の差をつける圧倒的な強さでゲームを支配した。

本当に素晴らしかった両チーム。是非、こちらベストプレイ集ご覧ください。

 

ロサンゼルス レイカーズは今年1月に亡くなったコービー ブライアントへ捧げる10年振り17度目のチャンピオンに輝きました。

レブロンは初めてNBAチャンピオンに輝いた際に所属したマイアミ ヒートを破り自身4度目のチャンピオンに輝きました。そして全てのシリーズでMVPに輝いております。

アンソニー デイビスは移籍1年目で悲願の初栄冠を手にしました。

ラジョン ロンドは10年前セルティックス在籍時ファイナルで敗れたレイカーズの一員として2つ目のリングを手に入れました。

ドワイト ハワードはリーグからお払い箱になっていた自身の立場を受け入れ、プライドを捨てレイカーズに無保証で契約、エゴを捨て自らの役割に徹して王座奪還の力になった。

フランク ボーゲルヘッドコーチはペイサーズ時代、倒せなかったヒートに、倒せなかったレブロンを今度は指揮し、移籍1年目で初の優勝監督になりました。

これでレイカーズはボストン セルティックスと並ぶ優勝回数17回に。

35歳のレブロンは今季優勝できなければ、、、、なんて言われてましたが今季はシーズン通して健康そのもの、誰よりも機敏に動いていた気がしますね。2連覇、3連覇なんてことも期待しちゃいますし、来季から背番号はADに23を譲るのか、なんてところも気になるところですね。

ということでまだ昨日の余韻が残りつつ今日から試合が観れない寂しさで妙な気分のところ、優勝記念キャンペーンといたしまして本日19:00から20日(火)12:00までレイカーズ商品を全品10%OFFでご提供いたします。ご注文頂いた後、割引させていただきます為、価格の変更ができないコンビニ決済のご利用はできませんので予めご了承ください。

優勝後に着用していたロッカールームキャップやTシャツもアップいたしました。
また、これより優勝記念グッズも続々アップ予定です。是非、ご覧ください。

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